BASICS

ホームページの基礎言葉の意味が、1つずつわかる

机の上の開いた絵本から、木の骨組み・絵の具・歯車・ノート・地図のピン・鉛筆・お鍋・道具箱の小さな絵が飛び出し、店主とデザイナーが一緒にのぞきこんでいる絵

ホームページの話をしていると、「HTML」「CMS」「WordPress」のような言葉が、急に出てきます。

このページでは、そうした言葉を1つずつ、短く説明します。気になる言葉を押すと、くわしいページに進めます。

まず、全体の地図

  • ページそのものHTML(骨組み)・CSS(色と形)・JavaScript(動き)
  • 届ける・残すCDN(近くから届ける)・Git(変更の記録)
  • 更新する・組み立てるCMS(更新のしくみ)・PHP(その場で組み立てる言葉)・WordPress(PHPで動く、いちばん有名なCMS)

ページそのものを作る言葉

どのホームページも、最後は、この3つで画面に出ています。家にたとえると、骨組み・内装・電気です。

届ける・残すための言葉

  • CDN(シーディーエヌ)ページを、見る人のいちばん近くの拠点から届けるしくみ。速く、止まりにくくなります。
  • Git(ギット)いつ、どこを、どう直したかを残す道具。作る人の「作業日誌」です。

更新する・組み立てるための言葉

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